〜 閲覧の前に 〜
 このたびは「龍爪山の歴史」へご来訪くださり、まことにありがとうございます。
 閲覧される際の注意点などがありますので、このページは閲覧の前に一通り目を通していただければと思います。
 古文書の原文を掲載していますので、江戸時代の文書の形態を味わい、又江戸時代の人々の生活が、或いはその人々が住んでいた時代の社会を 感じて下さい。
 原文と解読(翻字)の最初の表示画面は、原文と読みが連動します。
 横書きのルビは全てのブラザーに対応しています。
 縦書きを対応していないブラザーにも表示しています。IEしか対応しない縦書きも比較の為に残していま。
 JavaScript を多用しているため、JavaScript が実行できるブラウザが必要です。
 HTML の構文チェックで正しいホームページ作り(http://www.htmllint.net/html-lint/htmllint.html)でチェックしています。ルビーが有る場合は、Microsoft Internet Explorer 5.5でチェックしています。
 不都合の動き・表示等が有りましたらメールで連絡して下さい。(表示方法に付いての質問も受付ます)
@yahoo.co.jpメール先の@前は、 abc03728 です
当ページの作成形態
 括弧付き 英字記述内容 を入力すると対象項目をクリックしたと同一処理をします。(作製例「縦書きの翻字(t)」)
 ツールバー非表示の場合は、「閉じる」か x を入力しても閉じます 又は、右上の × をクリックして下さい。なお表示画面を「閉じる」場合は、Alt を押して F4 を押しても閉じます。
 掲載古文書は、文字が判読可能なサイズ(拡大機能付)で写真を掲載しています。また、原文の翻字(一部現代文に近い形で掲載)が付されていることにより、古文書解読の不得意な方でも容易に理解することができるはずです。
 拡大機能付は、「原文と読み」と「原文表示」で使用古文書です。(写真を拡大しても参照出来るように解像度を上げて有ります。)
 読みと連動しますと記述ページは、原文を移動させると 解読(翻字)も動きます。
 掲載古文書の 駿河龍爪山由来 は、叢書で書かれているが 各所に仏教の思想や用語が出てきて、これを正しく読みくだす事が容易に理解できるように 語句の注解を付けています。
 古文書の写真を掲載方法・原文と解読(翻字)内容をいろいろの形式で掲載して見ました。
動作環境について
 Microsoft Internet Explorer 5.5以上で無いと参照不能項目は別ページを作成してあります。
 制作環境は、OS:Windows7 画面:1024×768 の大きさで作成されています。
ブラウザ別チェックについて
 OS:Windows7でIE9・Firefox・Opera・Google Chrome でチェックしていますが チェックもれページも多数あるようです
 チェックで見つかった、おかしく表示されているページ内容
 格ブラウザもバージョンも新しくなり おかしく表示されと記述内容は異なります。
 IE5.5では、a074_098.htm borderを使用時文字間隔が異なるが、IE6では正常に表示される。
 ローカルで Google Chrome・Firefoxで参照すると フレーム間のデターの受け渡しが出来ないが、Webサーバーで参照すれは、正常に動きます。
メインキーボードの英数字により表示画面の移動に付いて
 入力英字は、全て小文字です。
 稼動ブラウザは、Internet Exploer・Firefox・Safari・Google Chrome・Operaです。
 対象ページが表示後 h を入力すと、キー操作よる動きの説明が表示さます
 フレーム分割で、キーボード ナビゲーションが動かない場合どこかのフレームをクリックして下さい。
 標準の英数字の説明。
 h→対象ページの英数字使用な簡単な説明が表示します。
 1→ページのラストを表示。(縦書き横スクロールは、ページの左側表示)
 7→ページ先頭を表示。(縦書き横スクロールは、ページの右側表示)
 当ページ(古文書以外の表示の場合)のような表示の場合。
 3→テンキーのPageDownと同一処理をします。(縦書きは、ページの左側スクロールします)
 9→テンキーのPageUpと同一処理をします。(縦書きは、ページの右側スクロールします)
 r→1つ前の表示ページに戻る。
 当ページでも「トップ(t)」と記述有りますが、括弧付英字「t」を入力すると トップ をクリックした同一処理をします。
 t→トップ へ戻る。
 i→対象ページの目次 へ戻る。
 s→対象ページの補助目次 へ戻る。
 b→前頁 へ戻る。(古文書一覧では、前頁指定が無いが「b」を入力すると 前頁 へ戻る)
 n→次頁 へ進む。
 全画面表示かタイトルバーが表示のみの場合
 x→ウィンドウを閉じる。(タイトルバーに表示内容が英数字の場合は、右上の × をクリックして下さい。)
古文書(原文)に対しては下記の指定です。
 l(L) →ラスト原文表示。(表示が間際らしいので大文字も記述しました)
 f→先頭原文表示。
 r→拡大します。
 s→縮小します。
 b→1つ前に表示した原文に へ戻る。
 n→次の原文 へ進む。
 m→原文を最初に表示した大きさに戻す。
縦書は、スクロールはめんどくさい作業ですので。スクロールを下記のように可能にしました。
 原文の解読(原文の翻字)の横スクロールは、3 又はダブルクリック(表示画面)でページがスクロールし、9 でページの表示内容が戻ります。
 原文の解読(原文の翻字)の縦スクロールは、ダブルクリック(表示画面)でページがスクロールます。

 テストは、作成者のパソコンでしかテストしていません。